東京の魅力の凝縮、スカイツリー

東京の魅力は、

今だにスカイツリーに象徴されていると感じます。

東京スカイツリー
東京スカイツリー

東京の現代的な魅力は、やっぱりスカイツリーが表現していると感じざるをえません。

東京スカイツリー
東京スカイツリー

634メートルという圧倒的な高さと現代的な洗礼されたデザインは、やはり最先端のシンボルであり、日本の技術の象徴として誇らしい存在です。

東京のどこからでも見えるので、シンボルタワーとしてしっかりと存在感を出しています。

スカイツリーが見えると、誇らしい気分になり、日本の最先端技術を実感するのです。

夜になれば、毎日照明の色が変わり、変化を見せてくれます。

都民の一つの象徴になっているのです。

かっこいいのです。

東京スカイツリー
東京スカイツリー
スカイツリーからの眺め
スカイツリーからの眺め

交通の手段は今や、東海道新幹線はリニアモーターカーに変わろうとしている時代になりました。

地方創生などと言われ、博多や札幌など若者に人気の都市もあります。

それでも、尚東京がやっぱり日本の中心なのは変わりません。一度は東京の暮らしを体験してみたい魅力のある都会です。

東京スカイツリー
東京スカイツリー

大阪や福岡、札幌など魅力的な都市はありますが、最先端のものがこれだけ集まっているのは東京しかありません。

東京スカイツリー
東京スカイツリー

その東京の象徴がスカイツリーであり、カッコイイ写真がたくさんあります。

東京の絵になる風景というとスカイツリーがまず、浮かんできます。

東京スカイツリー
東京スカイツリー

特に夜の写真がかっこいいのは、東京のビジネスの街の、人間の数の多さの象徴として見ているからでしょう。

東京タワーもかっこいいですが、東京スカイツリーは工業技術の集大成のシンボルとして今も存在感十分な建物なのだと思います。

東京スカイツリー
東京スカイツリー

都会を感じる美的画像と東京の魅力

都会を感じる美的画像をアップします。

都会の美的画像 雨
都会の美的画像 雨

雨の季節でも都会は絵になり、好きです。

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都会の美的画像

先日、東京スカイツリーに行きましたが、やっぱり東京の最先端を感じて感激しました。

帰りは浅草に寄って、伝統の東京の古い店の良さも味わいました。

何でもあるのが東京です。

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東京スカイツリー
やっぱり都会はかっこいいので、雨でも絵になります。人が多いのに喜びを感じる人は最高の街でしょう。
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都会の美的画像

新橋のようなサラリーマンの街も、人がたくさんいるので、活気があり、雨でも魅力的です。

東京の観光名所は、今は渋谷の新しい駅ビルだと思います。行きたい意欲があり、観光し尽くせない東京の魅力があります。

まだ渋谷の駅ビルには、行っていませんが、一度は行きたい魅力を感じます。

上野の喫茶店の夜 ギャランより
上野の喫茶店の夜 ギャランより

古い上野も結構好きで、美術館とアメ横の魅力、ラーメン屋や、古い喫茶店の「古城」にたまに行きます。

要は自分は、都会の孤独を味わうのが好きなのです。

都会の美的画像
都会の美的画像

人混みを感じると寂しさが忘れられて、自分の存在感も、他人もおんなじの気がして、ほっとします。

横浜に住んでいますが、東京は最先端を感じれるので、田舎にはまだ住みたくありません。

札幌や博多、神戸などの都会にたまに旅行に行きますが、あくまで観光です。

たまに東京に出てこれる横浜が今は一番いいと思っています。

都会を感じるのは、実際は結構疲れますが、たまに行くには、いい刺激になります。

夜のスカイツリーも味わってみたいです。

横浜も先日、駅ビルが新しくなり、N E W oMANというビルになって屋上の眺めが素晴らしかったです。

西口と東口が両方見れるのは、駅ビルの屋上しかありません。

横浜も観光地として、リニューアルされました。

でも東京の奥の深さにはかないません。

最先端を感じるのは東京で、都会の画像を見て、満足するのが現状です。

 

 

 

 

東京スカイツリーの天空の神の空間

東京スカイツリーは確かに天空の異次元空間だった。人間界ではなかった。

東京スカイツリー

3400円もするけど、この異次元空間は、正に東京の現代の空気を味わえる。

450mまでエレベーターで上がると、気圧が薄くなり、鼓膜がピクピクする。

風景は横浜ランドマークタワーとそんなに変わらないけど、450mというのは0.6度温度が100メートルで下がるので、約2.7度地上より低くなる。地上が蒸し暑いのも一気に涼しくなる。もちろん室内なので冷房も効いている。

スカイツリーのガラス窓
スカイツリーのガラス窓
スカイツリーのガラス窓
スカイツリーのガラス窓

あとは、気圧が下がるので、血管が拡張するのだろう。

体調が慣れるまで変な感じがしている。

気持ちが悪くなるのだ。

なんか空気が薄いので、苦しい。

スカイツリーから下を見る

地上を見下ろすと、めまいがする。吸い込まれそうで重力に引っ張られる感じがするのです。展望台を下に見た写真。天空は1000円払うと登れます。あまり人はいません。

東京タワーが330mなので、それより100m高い。

近くに雲が流れているのが見える。

九州が大雨だったので、雲が流れが速くて恐ろしいです。

雲の高さを登山以外で味わえるの場所です。こうやって書いていても、心臓に悪い。ドキドキしてくる。

慣れてくると真下を覗いたりする余裕が出てくる。

真下が見えるガラスの床 450m上空
真下の見えるガラスの床
今はコロナの影響で人も少ないので静かに観光出来ます。

高所恐怖症の人は行かない方がいいけど、

観光としては、お薦めスポットです。特に子供は喜ぶと思います。真下が見えるガラスの床はスリル満点。吸い込まれる気がします。重力に引っ張られる気がするのです。

今は、ファイナルファンタジーのフェアをやっていて、オタクの人もけっこう来ていました。季節の企画が常にあるようです。若い人がファイナルファンタジーのフィギュアなどを凝視していて、集中して静かです。

夜もムードがたぶん、いいと思います。食事でもしてみれば、値段は高いけど、東京を感じられる現代的なデートコースです。天空まで登らなければ、2400円で400mまで登れます。お土産もオリンピック関係がいっぱいあります。今は人が少ないので、静かに見たい人はチャンスです。

海の波の形の曲線美

海の波の形はその曲線が美しい。

波の曲線美
波の曲線美

 

波の曲線美
波の曲線美

しぶきと曲線の融合の美

波の曲線美
波の曲線美

関数グラフのような曲線美にも見える。

波の曲線美
波の曲線美

葛飾北斎の浮世絵の波の形を思い出す。

波の曲線美
波の曲線美
一瞬で消えてしまうフォルムがこんなにきれいで驚く。
波の曲線美
波の曲線美
自然の中に出来る曲線のこの滑らかさは美しい。
波の曲線美
波の曲線美

 

波の曲線美
波の曲線美

 

 

 

電車の車内の空間美

首都圏では電車は旅の移動ではなく、仕事の移動手段でしかないけど、電車の車内の雰囲気によって旅感覚になる時もある。

鎌倉の江ノ電などレトロ感がある車内や新幹線の豪華な内装の時などである。

レトロな電車の車内
レトロな電車の車内
新幹線の車内
新幹線の車内

普段の通勤電車はシートがゆったりしていない。くつろげる椅子ではない。

通勤電車の車内
通勤電車の車内

すぐ降りるし、寝て乗り超したら大変である。地下鉄などはすごい現代的でメカニックで洗練されたデザインの車内があったりする。

床がプールに見える車内
床がプールに見える車内
床がプールに見える車内
現代的な電車の車内
現代的な電車の車内の画像

東京の首都らしいフワフワした浮遊感覚がある。

ローカル電車の車内
ローカルな電車の車内

かとおもえば、田舎のローカルな車内も寝むくなる雰囲気でいい。

車内は一種の疑似体験の空間を味わえる。不思議な魅力がある。飛行機の機内はもっと狭くて心地が悪い。電車の方がゆったりしていて旅の疑似体験ができると思う。

オーロラの自然の色の魅惑的な美しさ

オーロラはやっぱり神秘的で美しい。

オーロラの画像
オーロラの画像

緑色に光る光は自然の神秘だし、見れる所も極寒の地域でしか見られない。地球の磁石の証を見れる。

オーロラツアーがあっても確実に見れるとは限らない。

白夜と同じ地球の面白さだ。

オーロラの美
オーロラの美

カーテンのような揺らいだ光の動きと、空の雲よりもはるかに高い位置の大画面で繰り広げられる広大さ。

誰でも一度は体験してみたい現象で、寒いけどロマンチックで宇宙的な地球の存在を確認できる。

オーロラの美
オーロラの美
まるで神からの不思議な贈り物のようで、寒い緯度の住人の特権であり、羨ましい現象だ。

オーロラを見るためにわざわざ寒い所に住みたいとは思わないけど、たまに見ることが出来る地域の人々を羨ましいとは感じる。

オーロラの美
オーロラの美
この揺らいだ動きが、クラゲのようで、カーテンの様な、つかみどころがない漂っている物体のようで神秘感が増す。
オーロラの美
オーロラの美

まるで天から催眠術をかけられているような神の手を感じてしまう。

オーロラの美
オーロラの美

形も色もその時々で変わってしまい、不定形で色も変わる。これほど不思議な地球の現象も無いだろう。

暗い夜ほど綺麗だろうし、より鮮やかな色彩の神秘感が強く見えそうに感じる。

オーロラの美
オーロラの美

神秘的で、しかも危険なほどの寒さに耐えて、やっと見られるかもしれない体験は、より貴重性を増す。

いつでも見れてしまったら、これほどの神秘性はない。

オーロラの美
オーロラの美

台風の形の美や、変わった雲の形にも美を感じるが、オーロラが一番貴重な美で、不思議なもので神秘的な宇宙体験なのは圧倒的魅力だ。

夜景の工場の美とは比べ物にならない美しさだろう。

オーロラの美
オーロラの美

緑やブルーの現代的な色彩もオシャレな感じがして、赤やピンクよりは霊的な神秘感があっていい。

芸術と言える現象だ。

 

工場の現代美の画像 2

現代の工業の象徴のコンビナートや工場地帯。

工場の美
工場の美

川崎や四日市などの工場地帯は芸術的なメタリックな美がある。

工場の風景
工場の風景

川崎は朝から煙突からの煙が朝日に照らされて見える。日本の象徴の工業地帯だ。

工場の画像
工場の画像

煙が白く噴き出し水蒸気のように見える。噴火の火山のように活動の目印になっている。

工場の夜景
工場の夜景
70年代は公害の原因として川崎喘息や四日市ぜんそくという公害病を起こした。

実際に私も光化学スモッグという夏に目がいたくなる原因になったものを横浜で体験した。

その時は部活を休憩して休むのであった。しばらくすると光化学スモッグ警報が解除されたという知らせがありまた部活を再開するのだった。

公害がある中で学校時代を過ごした。川の下流はヘドロの中からガスが発生し、悪臭の川になっていた。

怪獣へドラがゴジラ映画に登場した。

水俣病やイタイイタイ病を引き起こしたのも水銀を川に垂れ流ししたためだった。

未だに工場のイメージは公害と切り離せないでいる。

夜の工業地帯
夜の工業地帯

しかし今になって工場に美を感じるのだから不思議である。

日本の上昇していた時代を懐かしく思う感情なのかもしれない。

自動車も排気ガスの規制が厳しくなった。

工場の夜景
工場の夜景

元気に働くお父さんの象徴を懐かしく思うのかもしれない。労働が美しかった時代を懐かしむ感情。

工場の夜景
工場の夜景

文明の発達が一番実感できた象徴かもしれない。

パソコンで仕事をしていても労働の実感は感じられない。

工場の夜景
工場の夜景

やっぱり労働の実感が欲しいのだろうか?物を作る生産する原点に帰りたいのだろうか?

工場の夜景
工場の夜景

肉体労働の後のメシは本当に上手いのだ。

工場の夜景
工場の夜景

 

 

長時間の露光の写真 現代のスピード感

長時間の露光の画像は、スピード感が出て、格好いい。

都会の時間のせわしない流れをそのまま表現しているように見える。

長時間露光の画像

流れるような流線型の曲線がスピード感を美しく見せてくれる。

長時間露光の画像

 

長時間露光の画像

吸い込まれるような流線型が美しい。

長時間露光の画像

時間の時空を破っているようなスピード感は、まるでワープしているようだ。

長時間露光の画像
2001年宇宙の旅のワープ映像を体験している快感がある。
長時間露光の画像

 

長時間露光の写真
長時間露光の写真
都会的で宇宙的な時間の旅のようだ。
長時間露光の写真
長時間露光の写真

都会のビルから見る夜景の美

都会のビルからの夜景はやっはり綺麗だ。

都会のビルからの夜景
都会のビルからの夜景

 

都会のビルからの夜景
都会のビルからの夜景

ホテルでも夜景が見える部屋だとうれしい。

都会のビルからの夜景
都会のビルからの夜景

 

都会のホテルからの夜景
都会のホテルからの夜景

東京だと東京タワーやスカイツリーが見えると最高である。

首都の中心にいる感じが実感できて田舎のいつもの部屋の生活を忘れて都会感を満喫できる。

そこには働いているたくさんの人々を実感できる。

先端の仕事の生活感を想像でき、様々な仕事を想像する。

都会のビルからの夜景
都会のビルからの夜景

田舎の同じような暮らしではない多様な生き方を想像できる。

人間の多様さを想像し暮らしの選択のたくさんあることを実感できる。

都会のビルからの夜景
都会のビルからの夜景
孤独になれると同時に俯瞰して人間の生活を考えている優越感がある。
寂しさもあるがロマンチックにもなれる。
都会のビルからの夜景
都会のビルからの夜景

お酒かタバコでも吸いながら見るのはハードボイルド小説の主人公気分になれる。

都会でしか味わえない貴重な夜のひと時だと思う。

ただし、自分の小ささを実感するので無力さを感じてしまうこともあるので注意が必要だ。

地下鉄から見える都会の無機的な美

電車のホームから見えるもの、特に地下鉄は都会の美だ。

地下鉄のホームの美
地下鉄のホームの美

やけにつるつるな質感と、綺麗なホームは人工美の都会を象徴している。

空もなく、朝だか夜だかわからない人工灯の冷たい美がある。

地下鉄のホームの美
地下鉄のホームの美

 

地下鉄のホームの美
地下鉄のホームの美

地下生活の様な闇の中の防空壕の生活を感じて淋しくなる。

 

地下鉄の電車の線路の美
地下鉄の電車の線路の美
複雑な都会の地下を網の目のようにトンネルが続いているのが文明の凄さを実感する。

 

地下鉄の通路
地下鉄の通路

 

地下鉄の通路
地下鉄の通路
この渦巻く配線が一種のサイバーパンクの美に見える。
地下鉄の通路
地下鉄の通路

 

地下鉄の通路
地下鉄の通路